アニメ昭和元禄落語心中


アニメ昭和元禄落語心中10話、海外の感想まとめです。

遂に崩壊が。しかしまだまだこれからですね。
次ページで海外の反応をお届けします。




      


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昭和元禄落語心中10話への海外の反応



参考:https://www.reddit.com/r/anime/comments/4a0pom/spoilers_shouwa_genroku_rakugo_shinjuu_episode_10/



1.それ名無し
ワオ。完璧に閉口だ。
死に際に父が語った嫉妬と嫌がらせの物語にね。
菊比古の死神の演技は、とても美しかったな。
そして小夏の落語は勿論凄まじく可愛い。



2.それ名無し
>1
その通りだ。
菊比古が演技している間、怖かった。そして美しかった。
DEENにカンパを送りたいぐらいだ。傑作を作ってくれたからな。



3.それ名無し
>1
小夏は可愛い以上の何かを残すんだろうな。
そして悲しいことに、彼女はやりたいように落語をすることが出来ない。



4.それ名無し
>3
菊比古が芸者になれなかったのと同じように。
男であるだけでな。



5.それ名無し
>1
死神の演技は素晴らしかった。
彼の最高の落語が始まった瞬間だ。



6.それ名無し
>1
アニメを見てるってことすら忘れさせてくれた。



7.それ名無し
>6
全くその通りだ。完全にこの世界観に浸らせてくれている。



8.それ名無し
>1
いつも見てて驚かされるアニメだ。
美しく、面白く、悲しく、達成感があって、ドラマチックだ。
何かが酷かったかもしれないが、10点を与えるしか無い。もしくは9点。



9.それ名無し
今回は最も強烈で、感情的なシーンに非常に驚かされた。
死神は俺の心に大きく響かせ、うずかせた。
師匠の死の告白シーンは、少しわざとらしかった。因果応報という言葉が出て来るまでは。
カルマの応報だ。これが師匠が後悔したことで、死神そのもので、
そしてもしかしたら、昭和元禄落語心中は、3つの八雲と助六の関係を描いたものなんじゃないかと思ってる。



10.それ名無し
>9
恐らくそのとおりだろう。
カルマの応報と償いは、昭和元禄落語心中のテーマそのものだ。
与太郎をこの世界に引っ張ったのも、菊比古の死神の演技だ。
現在まで繰り返されるサイクルで、そして菊比古は与太郎に名前を与えた。
しかし、与太郎のスタイルは助六そのものだ。これが償い。
師匠と、二人の助六へのな。



11.それ名無し
助六が死神の演技中に現れるかと思ったよ。
これが与太郎が初めて観た菊比古の演技だ。
そして助六が観た最後の演技だと思った。



12.それ名無し
死神の演技を観て寒気がした。
菊比古の演技は単純に世界を飛び出していた。そして狂ってた。
DEENのおかげで成り立っている世界だ。



13.それ名無し
小夏が菊比古を即座におじちゃんと呼んでて面白かった。



14.それ名無し
死神の演技は良すぎたな。
エンディングを見る限り、来週は素晴らしいものになるだろう。
暇な時はオープニングを聞いてるよ。






15.それ名無し
>14
昭和元禄落語心中のオープニングは明らかに今期一番だな。
作品に良く合っているだけでなく、歌手にも合っている。



16.それ名無し
>14
完璧な曲だな。
イントロの声。うお・・・。



17.それ名無し
落語があんなに気持ち悪くなるとは思わなかった。
師匠と弟子の間で歴史が繰り返されているみたいだ。
菊比古も師匠と同じような間違いを犯すんじゃないかと思っている。
そして小さい子夏は本当に可愛い。菊比古は興味が無いように見えるが。



18.それ名無し
菊比古の服装の色が凄い勢いで変わってた。
彼の孤独と闇を表してるな。
対照的に、小夏の色や街の色は明るかった。



19.それ名無し
>18
とても多くの対照的なものがあったな。



20.それ名無し
死神の演技はとても恐ろしかったな。
最近の話は時間の感覚を失うぐらい、素早く世界に惹き込んでくれる。



21.それ名無し
死神の演技は息を呑むようだった。
完全に印象に残った。DEENがやり遂げたんだ。今期はDEENのものだ。
アニメオブザイヤーに選ばれるかもしれない。



22.それ名無し
毎回、45秒ぐらい経つと半分終わってるんだ。
魔法だな。



23.それ名無し
驚異的に素晴らしかった。
師匠とのやり取りは、カタルシスを感じたよ。
やっと本来の関係に戻ったと感じたからな。



24.それ名無し
奇妙だな。他の作品でこういうことをすると、大抵はチープに感じるんだが。
しかし昭和元禄落語心中に限っては、とても本物っぽくて信じられるように感じる。
恐らくキャラの構築をとても上手くやったからだろうな。

師匠が死の床で助六の話をした時、この作品が始まった頃の話を思い出した。
与太郎が助六に憧れていて、菊比古も彼に取り憑かれていた。
そして歴史が交わって、彼らの感情も分かるようになった。



25.それ名無し
味わい深く、魅力的な作品だ。見ることを決めてよかった。
こんな作品は今まで観たことがない。
みよ吉がまた出て来るな。憎もうと思っても憎めなかった。



26.それ名無し
いつも通り素晴らしい。



27.それ名無し
石田彰は何かの賞を貰ってもいいぐらいだ。



28.それ名無し
今までで一番短かった回だ。
後何が残ってる?



29.それ名無し
オープニングのスカイブルーだった女性の髪の色が、黒くなってるな。



30.それ名無し
遂にクライマックスの時間だ。




ここからどうなるんでしょうか。
助六を説得しようとするんでしょうかね。



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